プロフィール

易経研究家。東洋文化振興会相談役。

中国古典「易経」を占いではなく、古代の叡智の書としてわかりやすく紹介。

企業の社長や管理職にアドバイスを行っており、企業経営に携わる多くの人々から厚い信頼を得ている。
また、中国の古典"易経" をベースとした「龍が教える帝王学」「易経と経営」「易経とコンプライアンス」「リーダーの条件」「兆しを観る」「易経からみた成功と失敗の法則」などをテーマに、全国の企業、官庁で講演やセミナーを開催している。

易経全文を読むのに15年をかけるNHK文化センター(名古屋)「現代に生きる『易経』入門」講座は、今年で22年目に入る。
毎年お盆に1週間断食を恒例として49年目。


書籍『人生に生かす易経』『「易経」一日一言 − 人生の大則を知る』『こどものための易経』(共に致知出版社)
『こどもと読む東洋哲学 易経 陽の巻』『こどもと読む東洋哲学 易経 陰の巻』(共に新泉社)
『リーダーの易経 「兆し」を察知する力をきたえる』『超訳・易経 - 自分らしく生きるためのヒント』(共に角川SSC新書、絶版)。
CD(全5巻セット)『1.よくわかる易経』 『2.逆境をいかに生きるか』『3.陰の時代のリーダー像』『4.伝統と革新・進化』(共に致知出版社)
オーディオブック(日経e-BOOK)『江守徹の朗読で楽しむ「易経入門」』シリーズ『Part1 乾為天』『Part2 水火既済・火水未済 − 創業と守成』『Part3 習坎(坎為水)・沢水困 − 窮すれば通ず』『Part4 風地観・火風鼎−兆しを観る』。

岐阜未来博、サンジョルディを始めとして数々のイベントをプロデュース。かたわら、TV、新聞、雑誌等に執筆等、多彩性を発揮。講談社FRIDAYの占いコーナーは創刊'85より'98まで14年間毎週執筆。
これまでに多くの有名占い師を輩出した実績を出した占いの玉手箱は、2019年3月をもって「占いの玉手箱」の商標を南クララに譲渡。

※ 竹村亞希子本人は、占い鑑定は一切致しておりません。


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