プロフィール

易経研究家。東洋文化振興会相談役。

中国古典「易経」を占いではなく、古代の叡智の書としてわかりやすく紹介。

企業の社長や管理職にアドバイスを行っており、企業経営に携わる多くの人々から厚い信頼を得ている。
また、中国の古典"易経" をベースとした「龍が教える帝王学」「易経と経営」「易経とコンプライアンス」「リーダーの条件」「兆しを観る」「易経からみた成功と失敗の法則」などをテーマに、全国の企業、官庁で講演やセミナーを開催している。

易経全文を読むのに15年をかけるNHK文化センター(名古屋)「現代に生きる『易経』入門」講座は、今年で21年目に入る。
毎年お盆に1週間断食を恒例として48年目。


書籍『人生に生かす易経』『「易経」一日一言 − 人生の大則を知る』(共に致知出版社)
『こどもと読む東洋哲学 易経 陽の巻』『こどもと読む東洋哲学 易経 陰の巻』(共に新泉社)
『リーダーの易経 「兆し」を察知する力をきたえる』『超訳・易経 - 自分らしく生きるためのヒント』(共に角川SSC新書)。
CD(全5巻セット)『1.よくわかる易経』 『2.逆境をいかに生きるか』『3.陰の時代のリーダー像』(共に致知出版社)
オーディオブック(日経e-BOOK)『江守徹の朗読で楽しむ「易経入門」』シリーズ『Part1 乾為天』『Part2 水火既済・火水未済 − 創業と守成』『Part3 習坎(坎為水)・沢水困 − 窮すれば通ず』『Part4 風地観・火風鼎−兆しを観る』。

岐阜未来博、サンジョルディを始めとして数々のイベントをプロデュース。かたわら、TV、新聞、雑誌等に執筆等、多彩性を発揮。講談社FRIDAYの占いコーナーは創刊'85より'98まで14年間毎週執筆。
主宰の占いの玉手箱は、これまでに多くの有名占い師を輩出した実績を持つ。

※ 竹村亞希子本人は、占い鑑定は致しておりません。


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